太原(たいばる)地区のイチョウ(広川町)


昭和58年に町の木として制定されたイチョウは、秋が深まり冬に近づくと美しく色づく。

特に太原地区は、周辺を黄金色に埋め尽くす圧巻の景色を一目見ようとたくさんの人が訪れる。

カメラを持参する人も多い。 11月初旬〜中旬が見頃。


町制施行30周年を記念して公募され、制定された町のシンボルツリー。

四季の変化に富み、その風格のある姿から、「町民にいつまでも親しまれ、躍進する」広川町を感じるという理由から決定した。


※この場所は私有地ですが、所有者の善意により立ち入りを許可いただいています。ゴミは必ずお持ち帰りください。路上駐車など、交通の妨げになる行為はお控えください。お車でお越しの際は広川球場に駐車の上、お越しくださいませ。





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